お問い合わせ内容を選ぶ

お問い合わせ内容をお選びください

機種選び、ロケーション、チームでのご利用はメールでご相談ください。ご注文済みの方は、コンソールからチケットをお送りください。

平日にご連絡いただく場合は、ご希望の返信時間とタイムゾーンをお知らせください。返信時間の固定保証はありません。メールまたはチケットに記載の対応状況をご確認ください。

お問い合わせ内容に合った窓口へ

3つの相談内容、2つの窓口

同じ内容を複数の窓口へ送る必要はありません。注文に関する情報はチケットに、注文前のご相談はメールにお寄せください。

導入前のご相談

構成を検討中の方は、まず実行するタスクをお知らせください。アプリのビルド、通常のCI、負荷の高い並列ビルドでは必要な構成が異なります。チップ名だけで選ぶ必要はありません。

ツールチェーン、同時に実行するタスク数、想定ディスク使用量、お住まいの地域をお知らせください。2種類の機種と6つのロケーションをもとにご提案します。実測していない遅延値をお約束することはありません。

技術サポート

注文済みの方はコンソールにログインし、チケット窓口からお問い合わせください。注文番号またはインスタンスID、ロケーション、機種、問題が発生した日時とタイムゾーンをお知らせください。

接続エラー、お支払い状況、契約更新、システム環境に関する問題は、同じチケットでご相談ください。追加の確認結果は元のチケットに返信いただくと、時系列で確認できます。

チーム・複数台利用

複数台の利用、長期の四半期契約、Thunderbolt 5での連結をご希望の場合は、台数、用途、想定利用期間をメールでお知らせください。

セルフホスト型ランナーの構築を予定している場合は、並列ジョブ数、ビルド成果物のサイズ、チームのアクセス方法もお知らせください。連結料金は1台ごとに発生します。構成のご相談は、追加割引や性能をお約束するものではありません。

内容を整理して下書き

相談内容をメールの下書きにまとめる

入力内容からメールの下書きを作成し、ご自身のメールアプリで送信できます。フォームはメール本文を整理するためのもので、サーバーへ直接送信されることはありません。

最大1,600文字。パスワード、接続キー、決済カード情報、未マスキングのプロジェクトコードは入力しないでください。注文後の問題はコンソールのチケットからお問い合わせください。

下書きはこのページ上で作成されます。作成しただけではメールは送信されません。

窓口はメール1つ、件名で振り分け

機種選び、チーム利用、コンプライアンスのご相談はこちら

お問い合わせ先のメールアドレスは support@xcodenet.com です。導入前のご相談やチームでのご利用について、件名に内容を記載してお送りください。

メールの書き方

件名には「導入前の機種相談」「チーム利用」「コンプライアンス相談」など、ご相談の内容と主なタスクをご記入ください。本文は用途、構成、ロケーション、利用期間、質問の順にまとめると、スムーズにご案内できます。

ご用意している機種は、XN Core M4(M4、16GB、256GB SSD)とXN Pro M4P(M4 Pro、64GB、2TB SSD)の2種類です。迷った場合は、機種を推測するより、実行するタスクをお知らせください。

チケットへの情報の追加方法

注文に関する問題は、コンソールからチケットをお送りください。接続の問題については、SSHまたは画面共有のどちらか、クライアントの種類、エラーメッセージの原文、最後に接続できた日時をお知らせください。

お支払いに関するお問い合わせには、注文番号と決済状況をご記入ください。オンチェーン決済の場合は、トランザクションハッシュもお知らせいただけます。カード番号全桁や秘密鍵をメールで送らないでください。固定の対応時間は保証していません。進捗は元のチケットでご確認ください。

発生日時を明記

アジア太平洋・米国とのやり取りにはタイムゾーンを明記

ロケーションはアジア太平洋と米国にあります。各ロケーションの稼働時間は、スタッフの返信時間を示すものではありません。6つのロケーションは365日稼働しています。スタッフの対応状況はメールまたはチケットでご確認ください。

問題の発生時刻を記録する際の参考情報です。スタッフの待機時間や遅延の測定値を示すものではありません。
ロケーション 時刻の目安 お問い合わせ時の記載方法
シンガポール UTC+8 現地の日付と時刻、UTCオフセットを記載してください。
日本(東京) UTC+9 クライアント側の時刻をロケーションの時刻と混同しないよう、ご自身のタイムゾーンも記載してください。
韓国(ソウル) UTC+9 エラーの発生時刻を記載してください。ログを添付する場合は、元のタイムゾーン表記を残してください。
香港 UTC+8 複数回発生した場合は、最初と直近の発生時刻を記載してください。
米国東部 米国東部時間(夏時間・標準時間あり) 日付とUTCオフセットを記載し、「午前」だけの表記は避けてください。
米国西部 米国太平洋時間(夏時間・標準時間あり) UTCで統一し、返信を希望する現地時間帯を記載することもできます。

ロケーションを選ぶ際は、主にどの地域から接続するか、コマンドラインとGUIのどちらをよく使うかをお知らせください。地理的な距離は目安です。実際の使用感は、現地のネットワークや地域間のルーティングにも左右されます。

お問い合わせ前に確認したい3つのこと

事前に確認すれば、やり取りを減らせます

まずヘルプページを確認し、すでに試したことをチケットに記載してください。「使えない」だけでなく、どの手順で止まるのかをお知らせください。

  1. 01

    マシンに接続できない場合

    コンソールに表示されているホスト、ポート、認証情報を確認し、タイムアウト、接続拒否、認証失敗のどれかを記録してください。お使いのネットワークとクライアントの情報も添えて、ヘルプページで接続方法を確認。

  2. 02

    支払い後もステータスが変わらない場合

    まず注文に支払い記録があるか確認してください。USDT-TRC20はオンチェーンでの承認が必要です。カード決済はStripeが処理します。ページの読み込み中に何度も決済しないでください。注文を確認したら、ヘルプページで支払い方法を確認。

  3. 03

    契約更新やバックアップをご検討の場合

    まず注文の有効期限、現在のディスク使用量、重要な成果物がご自身のストレージに同期済みかを確認してください。データの保管・削除については注文時の説明をご確認ください。不明な期間をバックアップ計画の代わりにしないでください。ヘルプページで契約更新と環境に関する情報を確認。

お支払いは注文画面で。メールでは受け付けません

決済状況のみ確認します。カード番号はお尋ねしません

お支払いはすべて米ドル(USD)です。USDT-TRC20、Visa、Mastercard、Amex(Stripe経由)のみご利用いただけます。実際に利用できる決済方法は、バックエンドの表示をご確認ください。

構成と料金はプラン一覧でご確認ください

XN Core M4は1日あたり$21.4、XN Pro M4Pは1日あたり$59.3です。外付けSSDの追加料金は、+1TB SSDが1日あたり$2.2、+2TB SSDが1日あたり$4.4です。Thunderbolt 5での連結は1台あたり1日$1.5です。

チーム利用の構成はメールでご相談いただけますが、注文は別途必要です。4種類の利用期間とオプションの全料金はプランページをご確認ください。実際の空き状況はコンソールの最新表示が適用されます。

機密情報は安全に管理

メールでカード番号全桁、カードのセキュリティコード、マシンのパスワード、接続用の秘密鍵をお尋ねすることはありません。問題の調査には、個人情報などを伏せたログと状況の説明をご提供ください。許可する操作の範囲はチケットに記載してください。

請求書やコンプライアンス関連資料については、用途と必要な書類の種類をお知らせください。お問い合わせ先は同じメールアドレスです。データの取り扱いについては、プライバシーポリシーと利用規約をご確認ください。

構成が決まったら、今すぐ予約

機種、ロケーション、利用期間を選び、お支払いの確認後、コンソールで納品情報と接続用認証情報をご確認ください。構成が未定の場合は、まずメールでタスクをご相談ください。